建築着工(床面積・棟数) — 神奈川県横浜市青葉区
国土交通省「建築着工統計」の市区町村別データです。これから建つ建物の量=将来の床の供給を読む指標で、非住宅の床が増える街は事業用の区画が増えます。
着工床面積(2025年計)
14.5万m²
前年比 −16%
平均的全248市区中 66位(上位27%)この指標の定義着工=工事に着手した建築物の届出ベースの集計です。完成(竣工)ではないため、実際に使えるようになるのは1〜3年後になります。増改築を含みます。
着工棟数(2025年)838棟
うち住宅(2025年)124,249m²
うち非住宅(2025年)20,280 m²(全体の14%)
2015年からの増減−16% 171,210→144,529m²
カード下の帯(順位・位置)の読み方。その指標を1都3県の全市区の分布に置いたときの位置です。母数は「その指標のデータがある市区の数」で、指標ごとに異なります(例: 乗降客数は出典に収録のある市区のみ)。5段階の区切りは分布の10・25・75・90パーセンタイル、●は分布内の位置(左端=最少・右端=最多)。「少ない」は減少という意味ではありません。閾値・順位は月次で再計算します(算出方法 §3p)。
出典: 国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・年計)。
時点: 2015年〜2025年(暦年)。
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着工床面積の合計(2015年〜2025年)
非住宅の着工床面積(事業用の供給)
グラフの各点にカーソルを合わせると「年月:値」が表示されます。折れ線の右端の注記は最新の値と年月です。
建築着工(全数値)
| 年 | 棟数 | 床面積 合計 | うち住宅 | うち非住宅 | 前年比(合計) |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 | 838 | 144,529 | 124,249 | 20,280 | −16% |
| 2024年 | 886 | 172,633 | 134,266 | 38,367 | −25% |
| 2023年 | 968 | 229,710 | 198,706 | 31,004 | +25% |
| 2022年 | 981 | 183,159 | 147,271 | 35,888 | +9% |
| 2021年 | 1,087 | 167,863 | 150,579 | 17,284 | −2% |
| 2020年 | 931 | 171,614 | 117,885 | 53,729 | −20% |
| 2019年 | 1,124 | 213,561 | 196,177 | 17,384 | +14% |
| 2018年 | 1,065 | 186,790 | 136,767 | 50,023 | −19% |
| 2017年 | 1,167 | 230,072 | 201,823 | 28,249 | +34% |
| 2016年 | 1,116 | 171,202 | 153,404 | 17,798 | −0% |
| 2015年 | 1,061 | 171,210 | 150,841 | 20,369 | — |
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出典: 国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・年計)。
時点: 2015年〜2025年(暦年)。
出典URL: https://analytics.skrrs-jp.com/cities/14117/m/construction
ライセンス: CC BY 4.0 — 出典として「Skrrs物件アナリティクス」を表示すれば、引用・転載・商用利用が可能です(事前連絡不要)。
作成: Skrrs物件アナリティクス(運営 Skrrs株式会社/宅地建物取引業免許 東京都知事(1)第114029号)|印刷日:
時点: 2015年〜2025年(暦年)。
出典URL: https://analytics.skrrs-jp.com/cities/14117/m/construction
ライセンス: CC BY 4.0 — 出典として「Skrrs物件アナリティクス」を表示すれば、引用・転載・商用利用が可能です(事前連絡不要)。
作成: Skrrs物件アナリティクス(運営 Skrrs株式会社/宅地建物取引業免許 東京都知事(1)第114029号)|印刷日: