建築着工(床面積・棟数) — 神奈川県横浜市瀬谷区
国土交通省「建築着工統計」の市区町村別データです。これから建つ建物の量=将来の床の供給を読む指標で、非住宅の床が増える街は事業用の区画が増えます。
着工床面積(2025年計)
7.8万m²
前年比 −1%
平均的全248市区中 115位(上位46%)この指標の定義着工=工事に着手した建築物の届出ベースの集計です。完成(竣工)ではないため、実際に使えるようになるのは1〜3年後になります。増改築を含みます。
着工棟数(2025年)545棟
うち住宅(2025年)63,731m²
うち非住宅(2025年)14,234 m²(全体の18%)
2015年からの増減+2% 76,502→77,965m²
カード下の帯(順位・位置)の読み方。その指標を1都3県の全市区の分布に置いたときの位置です。母数は「その指標のデータがある市区の数」で、指標ごとに異なります(例: 乗降客数は出典に収録のある市区のみ)。5段階の区切りは分布の10・25・75・90パーセンタイル、●は分布内の位置(左端=最少・右端=最多)。「少ない」は減少という意味ではありません。閾値・順位は月次で再計算します(算出方法 §3p)。
出典: 国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・年計)。
時点: 2015年〜2025年(暦年)。
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着工床面積の合計(2015年〜2025年)
非住宅の着工床面積(事業用の供給)
グラフの各点にカーソルを合わせると「年月:値」が表示されます。折れ線の右端の注記は最新の値と年月です。
建築着工(全数値)
| 年 | 棟数 | 床面積 合計 | うち住宅 | うち非住宅 | 前年比(合計) |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 | 545 | 77,965 | 63,731 | 14,234 | −1% |
| 2024年 | 528 | 78,544 | 60,285 | 18,259 | +15% |
| 2023年 | 504 | 68,262 | 59,712 | 8,550 | −18% |
| 2022年 | 611 | 83,220 | 75,794 | 7,426 | −8% |
| 2021年 | 658 | 90,774 | 70,933 | 19,841 | +54% |
| 2020年 | 434 | 59,053 | 48,058 | 10,995 | −18% |
| 2019年 | 585 | 72,424 | 64,637 | 7,787 | −6% |
| 2018年 | 483 | 76,764 | 64,692 | 12,072 | −2% |
| 2017年 | 533 | 78,198 | 67,270 | 10,928 | +12% |
| 2016年 | 513 | 69,573 | 61,224 | 8,349 | −9% |
| 2015年 | 499 | 76,502 | 64,706 | 11,796 | — |
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出典: 国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・年計)。
時点: 2015年〜2025年(暦年)。
出典URL: https://analytics.skrrs-jp.com/cities/14114/m/construction
ライセンス: CC BY 4.0 — 出典として「Skrrs物件アナリティクス」を表示すれば、引用・転載・商用利用が可能です(事前連絡不要)。
作成: Skrrs物件アナリティクス(運営 Skrrs株式会社/宅地建物取引業 東京都知事(1)第114029号)|印刷日:
時点: 2015年〜2025年(暦年)。
出典URL: https://analytics.skrrs-jp.com/cities/14114/m/construction
ライセンス: CC BY 4.0 — 出典として「Skrrs物件アナリティクス」を表示すれば、引用・転載・商用利用が可能です(事前連絡不要)。
作成: Skrrs物件アナリティクス(運営 Skrrs株式会社/宅地建物取引業 東京都知事(1)第114029号)|印刷日: