地価(坪単価) — 幡ヶ谷駅 800m圏
国土交通省が毎年1月1日時点で公示する標準地の価格を、幡ヶ谷駅800m圏の中央値にまとめたものです。主表記は坪単価(万円/坪)、m2単価を併記しています。
住宅地 坪単価(2026年)
369万円/坪
1,116,000円/m2・2地点・1年比 +26.8%
かなり高い全1,263駅中 101位(上位8%)この指標の定義公示地価は、地価公示法にもとづき国土交通省 土地鑑定委員会が毎年1月1日時点で判定する「更地としての正常な価格」です。実際の取引価格・募集賃料そのものではありません(取引は個別事情で上下し、賃料は建物と契約条件で決まります)。 値は範囲内の標準地の中央値(平均ではありません)。用途区分は出典の区分に従います。
住宅地 1年比 / 5年比+26.8% / +58.1% 2025→2026 / 2021→2026
住宅地 11年比+82.4% 202→369 万円/坪
カード下の帯(順位・位置)の読み方。その指標を1都3県の全駅の分布に置いたときの位置です。母数は「その指標のデータがある駅の数」で、指標ごとに異なります(例: 乗降客数は出典に収録のある駅のみ)。5段階の区切りは分布の10・25・75・90パーセンタイル、●は分布内の位置(左端=最少・右端=最多)。「少ない」は減少という意味ではありません。閾値・順位は月次で再計算します(算出方法 §3p)。
出典: 「国土数値情報(地価公示データ)」(国土交通省)をもとにSkrrs株式会社作成。
時点: 2026年1月1日時点(毎年1月1日)。系列は2016年〜2026年。
コピーしました
推移
住宅地の坪単価 中央値(2016年→2026年・各年1月1日時点)
グラフの各点にカーソルを合わせると「年月:値」が表示されます。折れ線の右端の注記は最新の値と年月です。
坪単価の全数値(2016年〜2026年)
| 年(1月1日時点) | 商業地 万円/坪 | 円/m² | 地点 | 住宅地 万円/坪 | 円/m² | 地点 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年 | — | — | — | 369 | 1,116,000 | 2 |
| 2025年 | — | — | — | 291 | 880,000 | 3 |
| 2024年 | — | — | — | 258 | 780,000 | 3 |
| 2023年 | — | — | — | 241 | 730,000 | 3 |
| 2022年 | — | — | — | 235 | 710,000 | 3 |
| 2021年 | — | — | — | 233 | 706,000 | 3 |
| 2020年 | — | — | — | 235 | 710,000 | 3 |
| 2019年 | — | — | — | 221 | 670,000 | 3 |
| 2018年 | — | — | — | 215 | 649,000 | 3 |
| 2017年 | — | — | — | 208 | 630,000 | 3 |
| 2016年 | — | — | — | 202 | 612,000 | 3 |
関連する指標・ページ
このページのデータについてのご質問はお問い合わせへ。定義と限界は算出方法、ライセンス(CC BY 4.0)と機械可読の配布はデータの利用をご覧ください。
出典: 「国土数値情報(地価公示データ)」(国土交通省)をもとにSkrrs株式会社作成。
時点: 2026年1月1日時点(毎年1月1日)。系列は2016年〜2026年。
出典URL: https://analytics.skrrs-jp.com/stations/hatagaya/m/land
ライセンス: CC BY 4.0 — 出典として「Skrrs物件アナリティクス」を表示すれば、引用・転載・商用利用が可能です(事前連絡不要)。
作成: Skrrs物件アナリティクス(運営 Skrrs株式会社/宅地建物取引業 東京都知事(1)第114029号)|印刷日:
時点: 2026年1月1日時点(毎年1月1日)。系列は2016年〜2026年。
出典URL: https://analytics.skrrs-jp.com/stations/hatagaya/m/land
ライセンス: CC BY 4.0 — 出典として「Skrrs物件アナリティクス」を表示すれば、引用・転載・商用利用が可能です(事前連絡不要)。
作成: Skrrs物件アナリティクス(運営 Skrrs株式会社/宅地建物取引業 東京都知事(1)第114029号)|印刷日: