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2026年7月データ掲載中

地価(坪単価) — 千葉ニュータウン中央駅 800m圏

国土交通省が毎年1月1日時点で公示する標準地の価格を、千葉ニュータウン中央駅800m圏の中央値にまとめたものです。主表記は坪単価(万円/坪)、m2単価を併記しています。

商業地 坪単価(2026年)
67.4万円/坪
204,000円/m2・1地点・1年比 +2.0%
低い商業地の坪単価の分布内の位置: 左端が最少・右端が最多。全957駅中838位(下位13%・低い)全957駅中 838位(下位13%)
この指標の定義公示地価は、地価公示法にもとづき国土交通省 土地鑑定委員会が毎年1月1日時点で判定する「更地としての正常な価格」です。実際の取引価格・募集賃料そのものではありません(取引は個別事情で上下し、賃料は建物と契約条件で決まります)。 値は範囲内の標準地の中央値(平均ではありません)。用途区分は出典の区分に従います。

このページには「実勢取引価格」の表を併置しています(下部・参考)。公示地価と実勢取引価格は別物です。公示地価は国土交通省 土地鑑定委員会が毎年1月1日時点で判定する「更地としての正常な価格」(鑑定評価)です。一方この欄の実勢取引価格は、実際に成立した売買の集計で、建物の価格・売り急ぎ・借地権や既存不適格などの個別事情をそのまま含みます。両者が食い違うのは異常ではありません。公示は「面の基準値」、実勢は「実際に動いた値段」として、役割の違うものとして読んでください。 表はグラフの系列とは別物で、同じ折れ線・同じ列には入れていません。実勢の区分は単価の意味が異なるため、「土地のみ」「土地+建物」「中古マンション等」を直接比べないでください§3h-2)。

カード下の帯(順位・位置)の読み方。その指標を1都3県の全駅の分布に置いたときの位置です。母数は「その指標のデータがある駅の数」で、指標ごとに異なります(例: 乗降客数は出典に収録のある駅のみ)。5段階の区切りは分布の10・25・75・90パーセンタイル、●は分布内の位置(左端=最少・右端=最多)。「少ない」は減少という意味ではありません。閾値・順位は月次で再計算します(算出方法 §3p)。

出典: 「国土数値情報(地価公示データ)」(国土交通省)をもとにSkrrs株式会社作成。 実勢取引価格の表は「不動産情報ライブラリ」(国土交通省)をもとにSkrrs株式会社作成。値は範囲内の取引の中央値(平均ではありません)。取引の区分は出典の区分に従います。増減率は中央値どうしの比で、同一物件の値上がり率ではありません。
時点: 2026年1月1日時点(毎年1月1日)。系列は2016年〜2026年。実勢取引価格は2016年〜2026年第1四半期(2026年は第1四半期までの公表分のみ)。

推移

商業地の坪単価 中央値(2016年→2026年・各年1月1日時点)
59.562.866.169.467.4万円/坪(2026年)2016年2018年2020年2022年2024年2026年2016年: 62.1万円/坪2017年: 62.8万円/坪2018年: 63.5万円/坪2019年: 64.5万円/坪2020年: 64.5万円/坪2021年: 64.5万円/坪2022年: 64.5万円/坪2023年: 64.8万円/坪2024年: 65.5万円/坪2025年: 66.1万円/坪2026年: 67.4万円/坪 59.562.866.169.467.4万円/坪(2026年)2016年2021年2026年2016年: 62.1万円/坪2017年: 62.8万円/坪2018年: 63.5万円/坪2019年: 64.5万円/坪2020年: 64.5万円/坪2021年: 64.5万円/坪2022年: 64.5万円/坪2023年: 64.8万円/坪2024年: 65.5万円/坪2025年: 66.1万円/坪2026年: 67.4万円/坪
公示地点は年により入替があるため、中央値どうしの比は「同一地点の値上がり率」ではありません。

グラフの各点にカーソルを合わせると「年月:値」が表示されます。折れ線の右端の注記は最新の値と年月です。

坪単価の全数値(2016年〜2026年)

年(1月1日時点)商業地 万円/坪円/m²地点住宅地 万円/坪円/m²地点
2026年67.4204,0001
2025年66.1200,0001
2024年65.5198,0001
2023年64.8196,0001
2022年64.5195,0001
2021年64.5195,0001
2020年64.5195,0001
2019年64.5195,0001
2018年63.5192,0001
2017年62.8190,0001
2016年62.1188,0001

参考: 実勢取引価格(期間合算・万円/坪)

区分単価の意味2016-2020年件数2021-2025年件数2023-2025年件数
土地+建物(住宅地)取引総額 ÷ 土地面積。建物の価格を含みます77.16879.72883.69
土地のみ(住宅地)土地1m2あたりの価格。建物の価格を含みません(地価公示と最も比べやすい区分)36.46
中古マンション等(専有面積)取引総額 ÷ 専有面積85.015011616211787
土地のみ(全用途)土地1m2あたりの価格。建物の価格を含みません(地価公示と最も比べやすい区分)36.410

参考: 実勢取引価格の年次 土地+建物(万円/坪・5件以上の年のみ)

住宅地件数
2021年76.816
2020年75.822
2019年76.810
2018年81.717
2017年75.811
2016年71.68

参考: 実勢取引価格の年次 土地のみ(万円/坪・5件以上の年のみ)

住宅地件数全用途件数
2016年36.4636.47

参考: 実勢取引価格の年次 中古マンション等(万円/坪・5件以上の年のみ)

中古マンション等件数
2025年11724
2024年11636
2023年11727
2022年12238
2021年10737
2020年99.237
2019年81.528
2018年84.734
2017年84.124
2016年81.727

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出典: 「国土数値情報(地価公示データ)」(国土交通省)をもとにSkrrs株式会社作成。 実勢取引価格の表は「不動産情報ライブラリ」(国土交通省)をもとにSkrrs株式会社作成。値は範囲内の取引の中央値(平均ではありません)。取引の区分は出典の区分に従います。増減率は中央値どうしの比で、同一物件の値上がり率ではありません。
時点: 2026年1月1日時点(毎年1月1日)。系列は2016年〜2026年。実勢取引価格は2016年〜2026年第1四半期(2026年は第1四半期までの公表分のみ)。
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