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建築着工(床面積・棟数) — 東京都青ヶ島村

国土交通省「建築着工統計」の市区町村別データです。これから建つ建物の量=将来の床の供給を読む指標で、非住宅の床が増える街は事業用の区画が増えます。

着工床面積(2022年計)
292
前年比 +5%
この指標の定義着工=工事に着手した建築物の届出ベースの集計です。完成(竣工)ではないため、実際に使えるようになるのは1〜3年後になります。増改築を含みます。

出典: 国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・年計)。
時点: 2015年〜2022年(暦年)。

推移

着工床面積の合計(2015年〜2022年)
200300400500292m²(2022年)2015年2018年2019年2020年2022年2015年: 500m²2018年: 343m²2019年: 368m²2020年: 277m²2022年: 292m² 200400600292m²(2022年)2015年2019年2022年2015年: 500m²2018年: 343m²2019年: 368m²2020年: 277m²2022年: 292m²
非住宅の着工床面積(事業用の供給)
02004000m²(2022年)2015年2018年2019年2020年2022年2015年: 0m²2018年: 343m²2019年: 0m²2020年: 0m²2022年: 0m² 02004000m²(2022年)2015年2019年2022年2015年: 0m²2018年: 343m²2019年: 0m²2020年: 0m²2022年: 0m²
非住宅=事務所・店舗・工場・倉庫など。単年で大型案件1件の影響が出るため、複数年の水準で読みます。

グラフの各点にカーソルを合わせると「年月:値」が表示されます。折れ線の右端の注記は最新の値と年月です。

建築着工(全数値)

棟数床面積 合計うち住宅うち非住宅前年比(合計)
2022年12922920+5%
2020年12772770−25%
2019年13683680+7%
2018年13430343−31%
2015年15005000

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出典: 国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・年計)。
時点: 2015年〜2022年(暦年)。
出典URL: https://analytics.skrrs-jp.com/cities/13402/m/construction
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作成: Skrrs物件アナリティクス(運営 Skrrs株式会社/宅地建物取引業免許 東京都知事(1)第114029号)|印刷日:
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